TraveLifeLog - 旅する生活 -

ふらっと旅する、食べ歩く。毎日の生活に変化をつけていく。 感動するもの、心地よいもの、美味しいものとの出会いを大切にする。そんな、旅する日常やグルメを綴るブログ。

カテゴリ:  神楽坂・牛込・護国寺・江戸川橋

飯田橋の香港贊記茶餐廳、地元で気軽に香港気分が味わえるとあって時々利用するのですが、夕食として利用するのは初めてだったかもしれません。 以前は日中のみの営業だったのですがある時期から夜も営業するようになり、現地の茶餐廳のようにメニューもかなり豊富になり ...

東京の飯田橋に何故か突然に香港カフェ(港式茶餐廰)がオープン。その名は香港 贊記茶餐廳(ちゃんき ちゃちゃんてん)。メニューには菠蘿包(ボーローパオ)→パイナップルパンや、蛋撻(ダンタッ)→エッグタルト、三文治→香港式サンドイッチなど、香港でお馴染みのもの ...

神楽坂通りを夜歩いていると、いつも「本日は満席です」と看板が出ていて気になるお店、それが「ますだや」です。それもそのはず、看板料理の牛鍋は1人前1980円というお手頃価格。ちょっと居酒屋に行くぐらい(それとももっと安い?)の値段です。前身がお肉屋さんならではの ...

新橋の魚金といえば巨大な刺身盛りとリーズナブルな価格設定でお馴染みの居酒屋ですが、神楽坂にもとうとうオープンしました。神楽坂には意外と手頃で美味しい居酒屋は少ないので、チェーン店ではあるものの日常の外飲みローテーションに心強いお店が加わりました(笑)。 ...

神楽坂のグリル ド エイジングビーフは、西日暮里にあるエイジングビーフという熟成肉を使用した焼肉店の2号店で塊肉をウリにしているお店です。 エイジングビーフは異業種からの進出ですがその後も更に店舗を増やしています。正直なところそれほど熟成感は感じないですが ...

マルカッサンは前回と同様に鴨のコンフィだが、今回は付け合わせが変わった。コンフィは前回同様もちろん美味しいのだが、付け合わせの芋が意外な旨さ。 パリッとした皮と、噛むとさらに旨みがあふれる身の部分。ビストロ料理の定番料理だがお店で食べてもここよ ...

ラ・マティエールは初期のころから出店しているが毎回とてもレベルの高い料理を安定して(すぐ売り切れたりせずに)出してくれる。今回ももちろん文句なしの出来。 今回の料理はプティ・サレ(茹で塩豚)。一見しつこそうだが、ほど良い塩の加減で旨い。600円と言う価 ...

神楽坂マルシェも既に4回目。今回の話題はミシュラン2つ星のル・マンジュ・トゥーの出店だろう。事前に雑誌のサイトでもシェアされたこともあってか、オープン前から凄い混雑で、そのほとんどがこちらのお店目当てだったようだ。 メニューは「函館産天然帆立貝のムース、 ...

8月31日にオープンしたばかりの蕎麦屋。もとはプチアポロンという地元の人に愛される安価で美味しいケーキ屋だったが、閉店後まさかお蕎麦屋さんになるとは思わなかった。 「蕎楽亭 もがみ」はミシュランで一つ星を獲得している神楽坂蕎楽亭から暖簾分けをしてもらっ ...

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