夫婦で世界を旅する生活 - Traveling Life -

夫婦で世界と日本を旅するブログです。 エアラインはワンワールド・エメラルド、及びJALグローバルクラブ(JGC・JGP)を活用してJALやキャセイを中心に、ホテルはプラチナ・アンバサダーを活用して主にIHG(インターコンチネンタル・ホリデイイン・インディゴ)系を利用します。

カテゴリ:  神楽坂・牛込・護国寺・江戸川橋

神楽坂下より少し坂を上がった雑居ビルの3階、マンションのような扉を開けるとジュウバーはあります。初めて行くとかなりわかりづらいです。 ジュウバーは中華好きにはおなじみの「希須林」が展開する中華バー。店名は中国語でバーを意味する「酒吧」からとっています。神 ...

5月に神楽坂の住宅街である矢来町に5月オープンした「ラ・グラティテュード」。こちらは神楽坂下のほうで長らく愛されてきたビストロ「ル・ロワズィール」が移転したものです。 ご夫妻はさらにさかのぼると牛込北町でラビチュードというレストランでやっていらっしゃい ...

飯田橋の香港贊記茶餐廳、地元で気軽に香港気分が味わえるとあって時々利用するのですが、夕食として利用するのは初めてだったかもしれません。 以前は日中のみの営業だったのですがある時期から夜も営業するようになり、現地の茶餐廳のようにメニューもかなり豊富になり ...

東京の飯田橋に何故か突然に香港カフェ(港式茶餐廰)がオープン。その名は香港 贊記茶餐廳(ちゃんき ちゃちゃんてん)。メニューには菠蘿包(ボーローパオ)→パイナップルパンや、蛋撻(ダンタッ)→エッグタルト、三文治→香港式サンドイッチなど、香港でお馴染みのもの ...

神楽坂通りを夜歩いていると、いつも「本日は満席です」と看板が出ていて気になるお店、それが「ますだや」です。それもそのはず、看板料理の牛鍋は1人前1980円というお手頃価格。ちょっと居酒屋に行くぐらい(それとももっと安い?)の値段です。前身がお肉屋さんならではの ...

新橋の魚金といえば巨大な刺身盛りとリーズナブルな価格設定でお馴染みの居酒屋ですが、神楽坂にもとうとうオープンしました。神楽坂には意外と手頃で美味しい居酒屋は少ないので、チェーン店ではあるものの日常の外飲みローテーションに心強いお店が加わりました(笑)。 ...

神楽坂のグリル ド エイジングビーフは、西日暮里にあるエイジングビーフという熟成肉を使用した焼肉店の2号店で塊肉をウリにしているお店です。 エイジングビーフは異業種からの進出ですがその後も更に店舗を増やしています。正直なところそれほど熟成感は感じないですが ...

マルカッサンは前回と同様に鴨のコンフィだが、今回は付け合わせが変わった。コンフィは前回同様もちろん美味しいのだが、付け合わせの芋が意外な旨さ。 パリッとした皮と、噛むとさらに旨みがあふれる身の部分。ビストロ料理の定番料理だがお店で食べてもここよ ...

ラ・マティエールは初期のころから出店しているが毎回とてもレベルの高い料理を安定して(すぐ売り切れたりせずに)出してくれる。今回ももちろん文句なしの出来。 今回の料理はプティ・サレ(茹で塩豚)。一見しつこそうだが、ほど良い塩の加減で旨い。600円と言う価 ...

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